テレスコープ義歯

  • HOME
  • テレスコープ義歯

テレスコープ義歯とは

日本の保険適用部分入れ歯は、調子が悪ければ作り直し、バネが掛かる歯がダメになってもまた作り直すの繰り返しで、たくさんの入れ歯をお持ちではないでしょうか?
当院では良質な材質と高度な技術で、今以上に歯を失うことを防止し、快適な食生活を送っていただくためドイツの入れ歯テレスコープデンチャーを取り入れております。テレスコープの入れ歯は、ドイツで100年以上の歴史があり、進化・改良を繰り返し現在に至っております。(ドイツの入れ歯は、日本に比べ技術が進んでおり、高い評価を得ています)

テレスコープデンチャーでは

  1. 残っている歯をできる限り長く守ることができる
  2. 入れ歯が外れにくい
  3. しっかり咬むことができる
  4. 審美に優れ自然歯の様に見える
  5. 修理ができるので長期利用ができる

テレスコープ義歯と保険義歯の違い

従来の義歯では

  1. 入れ歯がはずれやすい
  2. 入れ歯が動くので、義歯と歯肉の間に物が入る
  3. 入れ歯が動くので、歯を失いやすい
  4. 歯にかける鉤が金属のため、審美性が悪い

テレスコープデンチャーでは

  1. 入れ歯がしっかりはいっているのではずれにくい
  2. 固い物もしっかり咬むことができる
  3. 入れ歯が動かないので、保険の義歯と比べて歯を失いづらい
  4. 歯にかける金属の鉤がないので、審美性に優れている

テレスコープ義歯の種類

1 リーゲルテレスコープ

違和感がとても少なく、審美的にも優れています。神経のない歯にも適用可能です。

テレスコープ症例1

内冠
内冠
装着後
装着後

テレスコープ症例2

内冠
内冠
装着後
装着後

2 コーヌステレスコープ

審美的に優れ、長期間使うことが可能です。神経のない歯には適用できません。

内冠
内冠
装着後
装着後
内外冠
内外冠

3 レジリエンツテレスコープ

残存する歯が少なく、状態が悪くても適応します。審美的に優れています。

テレスコープ症例1

テレスコープ症例1
テレスコープ症例1

テレスコープ症例2

テレスコープ症例1
テレスコープ症例1
テレスコープ症例1
テレスコープ症例1

当院では多くの症例に対応できる様3つのテレスコープを採用しております。患者様の歯の状態によって最善のテレスコープを選んでいきます。

費用について

入れ歯専用
外来併設
林歯科クリニック
住所 〒211-0021
神奈川県川崎市中原区木月住吉町11-6
アクセス 東急東横線 元住吉駅 徒歩3分
川崎市営バス 臨港バス 木月住吉 徒歩1分
関東労災病院 徒歩1分
TEL 044-434-6686
診療時間 日・祝
9:30~13:00 × ×
14:00~19:30 × ×

土曜日:▲...9:00~13:00 / 14:00~18:00
【休診日】木曜、日曜、祝日

MOBILE SITE

MOBILE SITE

左記QRコードよりモバイル専用ページが
ご覧いただけます。